エアバスA300

 エアバスA300は、ヨーロッパ各国の共同計画で、ヨーロッパ域内を航続距離とする300席の旅客機として開発されました。その後、客席数の再検討を行い250席としたため、2番目の計画を表すBをつけ、A300Bと名付けられました。
 試作機のA300B1は、1972年に初飛行しています。
 写真は日本エアシステムのA300B2K−3C(JA8477)。女満別空港で撮影。
(追加 2007/02/12)

 A300B4−622R(HS−TAR)福岡空港にて。
(追加 2007/02/12)

 フィリピン航空のA300(型式・レジ不明)福岡空港にて。
(追加 2005/11/6)

 A300C4−605R(HL−7241)福岡空港にて。
(追加 2005/11/6)

 A300B4−622R(JA8375)熊本空港にて。
 A300B2K−3C(JA8466)。福岡空港で撮影。
 A300B4−622R(JA8377)。熊本空港で撮影。
 A300B4−622R(JA8566)。熊本空港で撮影。