エアバスA320・321

 エアバスA320は、150席程度の旅客需要に対応するため開発されました。
 1984年から開発されたため、最新の技術が盛り込まれています。試作機は1987年に初飛行しています。
 写真はA320−211(JA8304)。女満別空港にて。
※A320の胴体を6.94m伸ばしたA321、逆に3.73m縮めたA319、A319からさらに2.39m縮めたA318があります。

(追加 2007/8/5)
 スターフライヤーのA320−214(JA03MC)。北九州空港にて。

(追加 2007/8/5)
 香港ドラゴンのA320−232(B−HSI)。北九州空港にて。

(追加 2006/6/25)
 アシアナ航空のA321−231(HL7729)。熊本空港にて。

(追加 2006/6/25)
 アシアナ航空のA320−232(HL7737)。福岡空港にて。

(追加 2005/8/6)
 中国東方航空のA320−214(B−2230)。福岡空港にて。

(追加 2005/8/6)
 フィリピン航空のA320−214(RP−C3221)。福岡空港にて。
 A320−211(JA8384)。福岡空港にて。
 A321−131(JA103A)。福岡空港にて。
 A320−211(JA203A)。佐賀空港にて。